2010年02月28日

深海魚が大漁 地震の前兆?

地震の前兆といわれる「リュウグウノツカイ」が

続々と発見されています。


深海魚リュウグウノツカイが今冬、富山、石川県などの日本海沿岸で相次いで見つかっている。
 全長が5メートルを超え、生態はほとんどわかっていない謎の多い魚。富山県魚津市の魚津水族館は、同県黒部市の海岸に漂着したものをホルマリン漬けにして展示している。
引用:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100227-00000568-yom-soci




細長〜いからだのかわった魚ですね…

「竜宮の使い」とは思えない容姿です


誰が名前を付けたのでしょうか?

センスの良いネーミングとは思えない…


しかしこの魚が現れると

「地震の前触れ」との言い伝えが

あるそうです。


おそらく、かつての地震の前に

発見されたのでしょうね。


動物は天変地異の予兆を

敏感に感じ取れると言います

おそらく深海でプレートの異変を

感じて深海から逃げてきたのだと

思います。


はたして…チリの地震の前兆なのか?

それとも日本にも地震が…?



大地震の前兆をとらえた!

posted by neeews at 09:41| 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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