2010年03月30日

異例の公安部長の会見 その裏側は


犯人を逮捕できなかった警察庁長官狙撃事件ですが
警視庁の公安部長が会見を開き
異例の「犯人はオウム真理教の信者」と発表しました

なぜこんな発表をしたんでしょうか?

ここまで捜査しましたと
言い訳に聞こえるのですが…

威信をかけた捜査で結果が
でなかった事に対する
責任はどうなるのでしょうか?

実行犯が特定できなかったのに
犯人はオウム真理教というのは
矛盾してませんか?

刑事部に対するプライドが
会見を開いた理由のような気も…


戦後未解決事件史



元記事 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100330-00000506-yom-soci
posted by neeews at 20:11| 事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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